令和8年2月7日、保土ヶ谷区総力を結集した「第17回ほどがや健康塾」があります。行政サービスや保土ヶ谷連絡ノート(エンディングノートでも活用できます)、徘徊時のQRシール事業などの、取り組みを解説します。
後半は、区理事メンバーで、「物とられ妄想」「買い物でのトラブル」の2本、寸劇と質疑応答を含めており、我々の一生懸命な街創り熱が伝わるかと思います。
小生のほうから、簡単な認知症のライフステージやアルツハイマーを中心とした先進医療および介護ケアによる進行抑制、家族の望ましい対応などご説明させていただきます。
認知症は、現代において明日は我が身ですので、積極的な参会をおススメいたします。
